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2018.06.29

レコーディング終了、そしてキックオフ。。

およそ一ヶ月前には、まだ姿形もなかった曲のレコーディングを昨日終えた。

今回は僕にとって初体験のタイアップ企画ということで、いつもにも増して緊張感のある曲作りとレコーディングになった。

そうでなくても、書き下ろした曲が、、これまた僕史上最も歌うのが難しい曲ということで、、何とかレコーディングを終えることが出来たことは、心からホッとしているというのが正直なところ。

まあ、歌もギターも難しいけど、、実は一番苦労したのは歌詞だったかな。。

何度もプロデューサーと歌詞についてやりとりした経験は、僕にとって大きな財産になったように思うし。

それにしても、最近作る曲全てが、僕史上最も難しい曲となっているようで、、自分の首を絞めてしまっている気が。。。

全てにおいて、、毎回毎回苦労してるけど、、まあ、楽しいから、、平気。

ライブは、その1ステージがどんな練習の100回分よりも大きな経験になると思うけど、、1回のレコーディングもそれに値するくらい毎回色んな勉強をさせてもらっています。。

本当にありがたいこと。

今回の新曲は来月中旬くらいには、みなさんにも聴いていただけると思うので、、、どうぞお楽しみに。。


さて、昨日のレコーディングの終了時間は、W杯サッカーの日本戦のキックオフとほぼ同時刻。

帰りの道は、やはり車の量が少ない。

みんな家でテレビに釘付けになっている模様。

首の皮一枚繋がって、無事に決勝ラウンド進出。

いやあ、なかなかすごいこと。

決勝ラウンド進出、よかったよかった。

また、寝不足の日が待ち受けているけど、、喜んで寝不足しますよ。


写真は今回のレコーディングでギターソロを担当頂いた僕のギターの師匠、高見一生さんと。

お疲れ様でした!
2018.06.27

まるで。。

小笠原高気圧がやや梅雨前線を押し上げた結果、今日の関東地方は、、まるで春一番ならぬ「夏一番」と命名してもいいくらいの南からの突風が吹き荒れた。

その「夏一番」は、まるで台風のように朝には電線をビュンビュン鳴らし、街路樹の幹を大きく揺らし、そして、僕の伸びた前髪を大きくかき乱し、、

夜になると、吹き下ろすような「夏一番」は、横浜スタジアムのマウンドの砂埃を巻き上げた。。

しばらくは北日本では不安定な天気が続きそうだけど、、関東はまるで梅雨が明けたかのような天気が続きそう。。

みなさんも夏バテにはご注意を。

しかし、湿度が上がってくると、同時に上がってくるのが不快指数。。

慣れないエレキギターの弦を交換するのに、なぜかねじまき器が家の中で見つからずイライラ。。

ねじまき器を使わずして弦を巻こうとするとうまくいかずイライラ。。

そんなことしている間に弦がグチャグチャになってさらにイライラ。。

しまいにゃ、細い弦の先が指先に何箇所か刺さって出血してイライラ。。

こんなんじゃ、何やってもうまく行く気がしない。。

今日なんて、お風呂から上がる時に、風呂場の椅子が横に倒れて足の親指を直撃。。

悶えるような痛さ。。。

もう、、不快指数は120%くらいに。。

こんな時は、、寝るしかないね。


ところで、立春から春分までに吹く最初の強い南風を「春一番」と呼ぶのは知られているけど、、、「夏一番」ってないのかと思って調べたら、、なんと、、ありました。。「夏一番」。

そう、田原俊彦の4枚目のアルバムだそうで。。

1982年リリースだそうで。。

ハイ、知りませんでした。
2018.06.27

無力さ。。

月曜日、、梅雨の合間の晴れ間。

朝から日本列島は、南海上から吹き込んだたっぷりの湿気を含んだ空気と、夏の序章を彷彿とさせる熱風に覆われた。

朝、玄関を出るなり確実に前日までの空気とは違うことを肌で感じる。

一つの季節の変わり目というやつだ。

いつもはスーツの上着を着込んだまま車に乗り込むが、この日はさすがに上着は脱ぎ捨てるように助手席へ。

エンジン始動して、早く室内のクーラーが効き始めることを願う。

会社近く。信号待ちの交差点。

自転車に乗った通勤途中なのか、急いで自転車に乗る若い女性。。

その女性が、横断歩道を左から右に横切っていく。

すると、横断歩道の途中にある中央分離帯から続く小さな段差に差し掛かった時。。。

よほど急いでいたのか、、それとも自転車の操縦が不慣れなのか、直角に自転車の前タイヤがその小さな段差に当たってしまった。。

自転車の前方は衝撃を受け、その衝撃で前かごに入れてあったカバンが跳ね上がって道路上に落ちる。

すると、そのカバンの下にでも敷いていたのであろうか、数十枚の書類らしき紙が、生暖かい熱風に煽られて横断歩道の上に散乱してしまった。

信号は、もう点滅状態。

女性は、慌てて自転車を止めてカバンを拾うものの、書類はそこそこ広範囲に広がって落ちてしまったので、短時間で拾うのは無理と判断。

それこそ、信号が変わって動き出す車に頭を下げてでも、10秒くらい止まってもらって拾ってしまえばいいのに、、ハラハラしながら様子を見つめる。

でも、その女性は横断歩道の信号が赤に変わるのを見計らって、横断歩道を渡りきり、散らばってしまった書類を不安そうに見つめて立ちすくんでいるだけ。。

ああ、、かわいそうに。。

そこに、青信号に変わって勢いよく反対方向の三車線を自動車が走り抜けていく。

そして、自動車が走り抜ける度に、 散らばった書類は無情にも空中に舞い上がって、さらに彼女から離れた場所へと運んでいく。

その事態に気付いた数台の車は、書類の上を走り抜ける時にかなり減速して書類を踏まないような心遣いを見せていたが、、、何よりも先頭の車数台がお構いなく速度を上げて走り去っていったことで、書類の帰還は絶望的と思われた。

彼女も、、、もう半分以上諦め顏だ。。。

そうしているうちに、右折専用レーンでその様子をみていた僕の前の車も、右折専用信号が青に変わると同時に動き出す。

とても気の毒な気持ちのまま、僕も車でその場を立ち去ってしまった。。。

再び横断歩道の信号が青に変わり、彼女は無事に書類を拾えたであろうか。。

場所は、まさに皇居周辺で駐停車禁止のエリア。。

できることなら、僕も車を停めて書類を拾うのを手伝いたかったところだが、、、

後ろ髪を引かれる思いで、その場を走り去る。。

あの書類は、車のタイヤの跡がついても大丈夫だったのか。。

破れても読めれば大丈夫なものだったのか。。

そもそも、回収できないままに遠くに飛んでいった紙もあったのだろうか。。

それが、万が一機密保持の対象になっている重要な書類だろすれば、、、。

心配すれば、キリがない。。

ああ、、見ているだけの無力さって、、本当に虚しさしか残らないな。

できることなら、自転車を運転する時の段差を越える時の前タイヤのさばき方から教えてあげたいくらい。。

あと、書類はカバンに入れて、ちゃんと仕舞っておくことだね。。

そんな、、無力な、、1週間の始まり。。。

そう、、2018年の、夏の始まり。。。
2018.06.24

ああ、取り戻せない時間よ。。

失くした時間。。。取り戻せない時間。。

そんなセンチメンタルな言葉、、遠い青春を思い出させるかのような言葉だ。

ところが、僕にとっては失くした時間は、日常的な生活の中で結構ある。

特に、昔は多かった。。



例えば、Excelで投資意思決定に資するための複雑な財務モデルを自分なりに組んだりしていた時、、急にパソコン画面がフリーズして動かなくなったりして、、

昔は今ほどオートセーブ機能や作業の復元機能が発達していなかったから、一度失われたデータは僕たち素人ではまず復元することはできなかった。

だから、30分くらいかけて作ったモデルを、またゼロから作り直し、ということを幾度となく経験した。

なによりも、そのモデルが複雑な前提条件とか変数要因とかを設定しながら、慎重に考えて考えて苦労して作り上げたものである場合、もう一度その作業を繰り返さねばならない時の精神的なダメージは計り知れない。。。

それが、深夜の作業だとすればダメージは倍増したし、その時の誰にもぶつけることができない如何ともし難い思いは、、、タバコの煙と一緒に天井に向けて吐き出す他に術はなかった。

ところが、そんな失われた30分は、僕の経験からすれば意外と簡単に取り戻すことができる。

一度試行錯誤しながら30分かけて行った作業は、もう一度ゼロから作り直したとしても、およそその3分の1くらいの時間で復元することができる。

それが、ノウハウというものだ。

つまり、短縮された20分という時間を他の生産的な時間に当てることができれば、それは新たな価値を生み出すことにつながる。

これがこのノウハウが持つ価値だ。

失われた30分を取り戻す作業というのは、実は自分にとって単純に無駄な作業なのではなく、その30分の作業が自分に授けてくれたノウハウの価値を測るための大切な時間だったということだ。

と、、前向きにいつも考えていた。


今朝、起きてipadでRPGの画面を開ける。

「あれ?昨日手に入れたはずのアイテムがないぞ。しかも、昨日半分達成したはずのタスクが消えているし。。あれ?おかしいな。。」

どうやら、昨日の夜酔っ払っている時に、携帯からアクセスしたゲームが最新のステータスのものではなかったらしく、古いステータスのものに上書きされてしまったらしい。。

ショック。。。

これは、 Excelのモデルのように復元することは不可能だし、、パラレルワールドのようにもう一つの道を歩み直さねばならない。。

まあ、、あくまでもゲームの中の世界だけど。。



今や、Excelでも音楽ソフトでも、パソコンの作業で何か失敗するとすぐに「UNDO(やり直し)」のボタン一つで”無かったこと”にすることが可能だ。

それに慣れてしまっていると、、、現実の世界で何かあった時に、、「あ、、ちょっと待って。。いまのなし。。UNDO、UNDO!」と心の中でUNDOボタンを探してしまうのは、、僕だけだろうか。。

人生には、、やり直しはきかない。。

全ては消えない歴史として、積み上がっていく。。

だから、与えられたその局面の中で、できる限りの努力をして道を選択していくしかないんだね。。

リアルとバーチャルは、、根本的に違うなあ。。

それにしても、、、ゲームの失われた時間、、ショックだなあ。。。
2018.06.23

土曜日は恋人

土曜日。。

僕が一番好きな曜日。

山下達郎の「土曜日の恋人」という曲もお気に入り。

土曜日は今でも一番好きな曜日だが、東京で一人暮らしを始めた頃は、今よりも何よりも土曜日が大好きだった。

土曜日と言っても、土曜日の夜は僕にとって格別な時間だった。

理由は単純で、一番平日の時間帯から遠ざかることができる時間帯だから。

もちろん、次の平日が始まる時間からの距離感だけで言えば金曜日の夜が一番離れているわけだが、

終わった平日終わりからも次の平日の始まりからも最も距離がある時間帯。。

それが土曜日の夜。。

ああ、、とてもいい時間帯。。



当時、サザエさん症候群という言葉が流行った。

サザエさん症候群とは、文字通りサザエさんの放送が始まる日曜日の夕方になると、翌日の月曜日のことが頭をよぎり憂鬱な状態に陥ること。

僕もその症候群の一人だったかもしれない。

日曜日の夜は、月曜日から再び始まる戦いのような日々に備えて、10時か10時半には床についたものだ。

それでも眠れない時には、ライブ放送されるセリアAのサッカー中継を観ながら、第一線で活躍する中田ヒデの姿をみて、僕も負けてはいられないと自分を奮い立たせたものだ。

今となっては懐かしい。。

なぜなら、、今の僕からは完全にサザエさん症候群の症状は消え去ってしまったから。

それだけ、平日の仕事に対するプレッシャーが無くなったということか。。


さて、そんな土曜日。

天気予想も良くなかった土曜日の今日。

10年前なら、明け方に起きだして一人で釣りにでも出かけていたかもしれない。

今日は、天気も体力的にもそんな気になれず、目が覚めるまで寝ると誓って床につく。

で、目が覚めるといつもと同じ起床時間。。

なんだ。。結局一緒じゃん。。

今日は、籠り場には行かないと決めていたので、朝から家でエレキギターの練習をして、村上春樹の小説を最後まで読みきって、、、、そして夕方から映画館に出かけた。

観たのは今の話題作の是枝監督の「万引き家族」。。

それなりに、考えるところがある映画で見応えのあった映画だった。

主演のリリー・フランキーと安藤サクラの演技が素晴らしい。。。。と思った。。

もちろん、樹木希林も。

演劇のこと、、わからない僕が言うのはなんだけど。。

で、帰りにお気に入りのお店によってお酒飲んで酔っ払って帰宅。。

ああ、、いい土曜日でした。

土曜日は、、こうじゃなくちゃね。
2018.06.21

ああ、心配。。

「二度あることは三度ある。」

誰もが知ってることわざ。

失敗は繰り返し起きるものだからこそ注意せよ、という戒めの意味。

具体的な回数はさておき、何か珍しい事故とか、出来事とかがあると、短期間の間に同じようなことが起きたりするのは気のせいだろうか。

まあ、地震とか火山の噴火とかは、地殻変動的な要素があるため、その頻発性に疑問はないが、

例えば、線路に誰かが逃走したとか、列車の火災が起きたとか、列車の台車に亀裂が入ったとか、、

へー、こんなことあるんだ。。とニュースを見ていたら、その数日後にまた同じようなニュースを目にしたケース。

本当は普段から起きていることが、たまたま目につく形で報道されたからそう感じているのかもしれないけど。。


話は変わって、、僕の周りにある色々なもの。。

何故だか知らないけど、、ぼくが使うものは比較的壊れたり、傷ついたりしやすい気がする。

ちょっとくらい傷ついたくらいが、自分にとってちょうどいいと思えるから、無意識にそうなってしまうのかもしれないけど。。。

不思議な話として、よく言われるけども、、、車は「そろそろ買い替えかな。。」なんて思った瞬間に壊れたり傷つけたりするらしい。。

それは僕もなんども経験済み。。


さて、最近の話。。

3年ほど前に購入したipadミニの調子がおかしい。。

突然画面がフリーズしたり、ボタンがウンともスンとも言わなくなったり、画面がブラックアウトしたり。。

まあ、なんども落としたからな。。

4つある角のうち、3つは落ちた時の衝撃で傷ついている。

そうしているうちに、、長年愛用している腕時計の調子もおかしくなった。。

前回、オーバーホールしたのが5、6年前だから、、まあ、ちょうどそんな時期なのかもしれない。。

早速今日オーバーホールに出してきた。


今、メインで使っているアコギ。

1968年製のギブソンのハミングバード。

ギブソン特有の力強くも美しい音が特徴だが、ライブとかレコーデイングで一味違うギターの音が欲しい時に、もう一台メインとして使えるアコギが欲しいなあ、、

なんて最近つぶやいていたら、、ハミングバードの5弦が突然ビビり始めた。。

こんなことなかったのに。。

嫉妬かな。


ところで、もう一つ心配事が。。。

僕の腕時計は、なんとなくお守りみたいな感じでいつも身につけている。

実は、前回腕時計をオーバーホールに出していた1ヶ月半くらいの間に、、仕事で考えられないようなミスが僕の周りで頻繁に起きた。。

その後、ギターを始めた頃に、左手が腱鞘炎になりギブスをはめていたため、腕時計をしていなかった数週間の間にも、、確かあまり良くないことが起きたっけ。。。

その時は無理やり右手に時計をはめたりしてたけど。。

さて、、今回腕時計がない間、、、どうしようかな。。

どうか、、何も起こりませんように。。

何か代わりのもの、、、はめてみますか。
2018.06.19

This is...

「This is 最高にちょうどいい・・」とCMで言っていたのは、ショーン・レノン。

ご存知、ジョン・レノンとオノ・ヨーコの子供で、もう今は40歳を超えているくらいの年齢かと思う。

この「最高にちょうどいい・・」という言葉。

実は僕にとって、人生における大切な物差しの一つ。



先週金曜日のワンマンライブ終了で一息つきたいところだが、間髪入れずに日曜日にはレコーディング。

それなのに、自身のアルバム制作のための新曲作りは思うように進まず。

それ以外にも、ラジオ番組の制作のために、調べないといけないものが沢山ある。

振り返れば、ここ数週間は自身初体験の”お仕事”としての楽曲提供のための作詞作曲も経験させてもらった。

ギターといえば、相変わらずの下手くそで、、全然うまくできない自分に苛立ちを覚える反面、師匠からは(少なくとも僕にとっては)高いレベルの課題が次から次へと課される。

とはいえ、練習する時間もままならない。。。

M&Aの仕事の方でも、新しい取り組みとかで、、頭の中は考え事でいっぱいだ。。。

この1年間を振り返るのは改めてやろうと思っているが、、去年の夏からそこそこ高めのバーのハードルを課されては、完璧とは程遠いながらも、そして自身傷つきながらも泥臭くなんとかそれらを乗り越えてきた感がある。

これも偏にプロデューサーの方をはじめ、周りの方々のサポートのおかげであることは疑う余地もない。

そんないくつもの壁を乗り超えてきたつもりの僕に、今更ながらにして、あらゆるものが、「さあ、加藤ヒロよ。もうそろそろ、これでギブアップしたらどうだ。」と言わんばかりに、、更に高いハードルを課してくる。

これ、、いくらキャパと要領の良さにソコソコの自信があったとしても、真面目に全部越えようとしたらきっと潰れてしまう。。

と、最近感じ始めている。

だから、、こんな時は、、申し訳ないけども、手を抜かせてもらうことにしている。。

それは、決して周りで支えてくれている人に対する裏切りとかそういうものではなく、自分なりに、、自分の前に立ちはだかる壁との距離を「最高にちょうどいい・・」距離に保つという意味。。

生まれつき真面目すぎる性格の僕は、すべてを完璧にこなそうとして手を抜くことを知らないまま、潰れたことが過去には何度もあった。

厳しかった高校時代の野球部の練習、寝る間も惜しんで勉強した会計士受験時代、慣れないニューヨークでの生活、、、立ちはだかる難題との距離感をうまく保てずにいた時代だ。。



物事をうまく回転させていくには、、起死回生の一発を狙うのではなく、小さな小さな成功体験を積み上げていくしかない。。

だから何もかもを一度に成功させようという欲は捨てて、目の前のことを少しずつ克服していくしかない。。

こういうのって、、不惑の40歳にして気づくものかもしれないけど、、、僕の場合は来年50歳を迎えるこの歳になってやっと分かってきたい感じ。。

昔の人よりも、、精神年齢的には10年ほど若いのかもね。。。

まあ、、それでも僕は「This is 最高にちょうどいい・・」距離を取らせてもらいますよ。。

そう、、ショーン・レノンのような甲高い声でね。
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